【家庭菜園】トウモロコシの収穫、茹でたら甘かった〜(2019)

強風によって倒れてしまったトウモロコシですが、
支柱によってリカバリーし、いよいよ収穫です。

 →発芽からのようす「【家庭菜園】強風でトウモロコシが!(2019)

種まきから12週目

ひげが茶色く、ひげの先の方が硬くごわごわに
なってきました。
トウモロコシの先端を触ってみると、
しっかりと実が入っているようでした。

収穫!

トウモロコシは、早朝に収穫すると甘いそうです。
日中の暑い時間帯は、実にため込んだ糖分を使っていて、
夜に葉の糖分が実に遅れられているそうです。

早朝とはいきませんでしたが、8時台には収穫して
さっそく茹でました。

実がプチプチしていて、甘いトウモロコシになっていました。


まいちーはお日さまを浴びて成長するにゃ

夜に脂肪をため込んでいるように見えます。

【JGC修行】「雷雨で引き返すことがある」という情報が・・・今回は多難な修行?!

今回は、沖縄一泊の予定で修行を組みました。

自宅を出る直前に、
「沖縄那覇空港 雷雨のため引き返すことがあります」
というメールを受信しました。

さて、今回は無事沖縄にたどり着くのか、
少し心配な中での出発でした。

人身事故で電車が止まる!

羽田空港に向けて順調に電車移動をしていましたが、
乗換駅が次の駅という走行中、同路線で人身事故発生、
駅間に停車し、
しばらく動かない、絶対に線路に降りないで、
とのアナウンスがありました。

数分後、とりあえず次の駅までは進むとのことで、
若干の遅れだけで何とか乗換駅までたどりつきました。

次が乗換駅で、その先は順調だったことが幸いしました。

JAL917便 那覇行き

往路は羽田12:55発、那覇15:20着のJAL917便です。
今日の沖縄線は、軒並みこんな運行状況でした。

空港待合室でも、引き返すことがあることを
承知してくださいとの放送が入っていました。

結果的には、どの便も那覇空港に着陸できていました。
搭乗したJAL917便は、若干の遅れで到着しました。


事前予約したホテルに泊まらず

予約した那覇市内のホテルにチェックインしました。
予約時に喫煙マークが無かったので誤認しましたが、
喫煙可のプランだったようです。

(後日確認すると、「禁煙」のプランにのみ
「禁煙」のマークが付いている予約サイトでした。
つまりマークがなければ喫煙可ということ。
今や全館禁煙がスタンダードと思い込んだ
結果でした。)

部屋に入ると、タバコのニオイがきつく、
窓を開けて消臭スプレーをして一旦外出しましたが、
20分ほどして戻ってもニオイは気になりました。

とても一晩を過ごす気にはなれず、
でも、新たなホテルを探せば当日料金で
高い出費に。
とは言え、チェックインしたホテルは満室で
別の部屋に変えられないとのこと。

葛藤の末、泣く泣くフロントにキーを返して
別のホテルを探しました(涙)
宿泊料金は返ってきません・・・

まだ16:30、ホテル探しには十分な時間があります。
気を取り直して、スマホで検索。

APAホテル、ありがとう!

ゆいレールに乗りながらエクスペディアでホテル探し。
県庁前駅から徒歩圏の「アパホテル」の
当日予約プランを見つけ、予約・購入しました。
もちろん「禁煙」の表示を確認。

無事、チェックイン、今夜はぐっすり眠れます。
アパホテルさん、ありがとうございます!
(実は生まれて初めてのアパホテルでした)

今夜の寝床は確保できましたが、
キャンセルしたホテル代は
無駄な出費になってしまいました。


牧志公設市場(仮設)

7月1日に移転オープンして最初の週末を迎えた
第一牧志公設市場に行きました。
夕食は、2階のいつもの食堂、“がんじゅう堂”さんです。

これまでの市場の2階の雰囲気はそのまま、
少し狭くなりましたが、きれいに生まれ変わっていました。

がんじゅう堂さんも、お座敷席など、
お店の雰囲気は仮店舗でも再現されていました。

JAL994便 羽田行き

復路は、那覇10:25発、羽田12:55着のJAL994便です。
この便は、国際線仕様の機材のため、機内Wi-Fiが使えません。

那覇空港近辺は雷雨になりそうでしたが(一度雷が光ったのを目撃)、
雨が激しくなりつつもほぼ定刻に出発し、
羽田へは少し早く到着しました。

国際線仕様なので、シートが国内線仕様とは異なります。
クラスJシートはこんな感じです。

これから夏の行楽シーズンに入り、
航空券も高くなることから、
修行はしばらくお休みします。

ブログでは、修行でこれまで乗ってきたシートの紹介など、
たまに更新を続けていこうと思います。


JGC修行記録
JAL917 2,072FOP(FOP単価7.58)特便割引21(J)
JAL994 2,072FOP(FOP単価12.26)特便割引21(J)

2019年累計
42,284FOP(FOP単価12.40、出張除くFOP単価9.44)
搭乗回数22回

機材記録
JAL321 B767-346 JA8980
JAL994 B767-346 JA652J(国際線仕様)

【家庭菜園】枝豆を収穫、採りたて・茹でたて・あま〜い(2019)

枝豆の種をまいて、5週間目までの生長のようすを
以前記事にしました。
 →枝豆の発芽から生長のようす

今回は、その後の収穫までのようすをアップしました。

6週間

普段食べている枝豆のように、
うっすら毛の生えた葉が大きくなってきました。

7週間

枝豆は、虫が付きやすいので、
網をかけておきました。

保温効果もありますので、
一層大きくなってきました。

8週間

小さな花が咲きました。
枝豆の花は、本当に小さく、
目立たない花です。

10週間

枝豆のさやが大きくなってきました。
まだ、豆は膨らんでいませんが、
今年もたくさん収穫できそうな感じです。

12週間、収穫

あっという間に豆が大きくなりました。
枝豆は採れたてが一番おいしいと言われます。
収穫は、畑作業の一番最後にして、
帰宅後はすぐに茹でます。

さっそく茹でて食べました。
甘くて、ボリュームのあるふっくらとした豆です。

育てている中で、食べるのが一番楽しみな
野菜です。


【家庭菜園】ピーマンの生長のようす(2019)

4月下旬に植えた苗が6月になり
収穫が始まりました。
 →ピーマンの植えつけ

ピーマンは、一つの株から50個以上取れる野菜で、
6月中旬に初めて収穫し、収穫が続いています。

2週間

植えつけから2週間が経ち、
根が張ってきたのか安定して生長しています。

3週間

葉が大きくなり、新しい葉も出てきています。
一部、わき芽を取っておきました。

5週間

植えつけ後、約1か月で白い花が咲きました。
下向きの小さく控えめな花です。

7週間

1か月半が過ぎ、ピーマンの実ができました。
ピーマンは未熟な緑色のうちに収穫しますが、
放っておくと、赤くなり甘みが増します。

市場に熟したピーマンが出てこないのは、
足が早いためだそうで、家庭菜園では
採ったその日に食べられますので
赤くなるまで待つこともあります。

熟して赤くなるまでには結構な日数がかかりますが、
未熟な緑のピーマンよりも栄養素が多いそうです。


【家庭菜園】ナスがいっぱいできています(2019)

4月下旬に苗を植えてから約1か月。
ナスの花が咲き、小さな実がつき始めたころからのようすです。

5月下旬

花は苗が小さなうちから咲いていましたが、
花の数が増えてきました。
ナスらしく紫の花ですが、明るい紫なので
日差しでよりきれいに見えます。

6月初め

小さなナスができていましたが、
右側は支柱と枝に挟まれて苦しそうです。

6月上旬

次々と花が咲いては実ができはじめ
大きくなってきました。
手前のナスは、この日に収穫しました。

6月中旬

10日ほど菜園に行けなかったので、
多くのナスがちょうど良い大きさになっていました。

この後も次々と収穫できていますので、
このところ毎日がナス料理です。


【家庭菜園】トマトが赤くなりました(2019)

5月上旬に小さな実をつけたトマトが
少しずつ大きくなり、ついに今年初収穫と
なりました。
 →トマト、ナス、きゅうりに実がつき始めました

6月初め

5月中旬に小さな実をつけ、少しずつ大きくなっています。
この時点では、一つの枝に4〜6つの実ができています。

栄養を集中させるため、2〜3つを残して
他は切除します。

6月中旬

暑い日が続いたこともあり、実が大きくなってきました。
売り物のトマトと比べると、まだ小さい実です。
緑が鮮やかです。

6月下旬

6株植えたトマトのうち、一つの株の2つだけ
赤く色づいていました。
もう少し待つこともありますが、
初収穫しました。

午前中に収穫し、収穫したナスと一緒に炒めて、
パスタに絡めておいしくいただきました。


【家庭菜園】じゃがいもの収穫(2019)

3月にタネイモを植えつけて、
順調に生長してきました。
 →じゃがいも3〜6週間のようす、芽かき、追肥、土寄せ

今年は梅雨が後ろにずれ込み、
日照時間が短い日も続いたため、
生長が心配されました。

 →蕾がついた7〜8週間の様子


9週間

5月中旬ごろの様子です。
梅雨入り前で、日差しを浴びて
葉が青々としています。

地中でじゃがいもが大きくなってきていると
期待できそうです。

地上の野菜と違って、途中経過が見えない
もどかしさがありますが、
掘ってのお楽しみです。


14週間

6月中旬、タネイモを植え付けてから
14週間が経過しました。

葉が黄色くなってきたら収穫の時期です。
できれば、土が乾いているときに収穫すると
イモに土が付きにくく、腐りにくいと言われています。


収穫

葉が枯れ始める前に収穫すれば
皮の薄い新じゃがになります。

ざ・まいちーの菜園では、保存性を考え、
葉が枯れるまで待ちました。

今年は8個全てのタネイモが良く生長したので、
期待ができます。

メークインを掘ってみると、
大きめのじゃがいもがゴロゴロと出てきました。

今年は良い出来映えでした。


【JGC修行】ファーストクラス利用でダイヤモンドプレミアラウンジに入室

修行中に一度は乗ってみたかったファーストクラス。

FOP修行に効率の良い羽田〜沖縄線は、
ファーストクラス設置便が限られ、
競争率が高いのか、予約が取れませんでした。

今回は、羽田〜福岡線でファーストクラスに搭乗しました。

座席の快適性はもちろん楽しみにしていましたが、
もう一つの楽しみ、ダイヤモンドプレミアラウンジの利用です。


羽田空港ダイヤモンドプレミアラウンジ

ファーストクラス利用の場合、専用チェックインカウンターと
保安検査場を利用できます。

が・・・

小心者のざ・まいちーは、慣れない豪華な入り口に怯んで、
通常の保安検査場をいつもどおりICタッチで華麗に?通過、
制限区域内からラウンジに向かいました。
(時間帯なのか、保安検査場は待ち時間ゼロでした。)

サクララウンジと同様、エスカレータで3階に上がり、
カウンターの機械にICカードをタッチして入室します。
 →関連記事「クリスタル特典のサクララウンジに初入室

長い廊下を進み、ダイヤモンドプレミアラウンジへ。

東信氏 “Red pineeee”

大きな松のオブジェが出迎えます。
思わず、近寄って見入ってしまいました。

オブジェのあるカウンターのデザインは
サクララウンジと似ています。

滑走路や駐機場が見渡せるカウンター席のほか、
独立性の高いソファーが設置されています。

前後の間隔も広く、仕事や読書などにも集中できますので、
出張で利用する機会があれば、資料の確認がはかどります。

サクララウンジ同様「あられミックス」もあります。

飲料は、コーヒーなどのソフトドリンクのほか、
ビールもあります。
(私は下戸なので恩恵は受けられませんが)

おにぎり、パン、SOYJOY、キャンディ、
野菜スープ、味噌汁などがりました。

だしのきいた味噌汁は、金ごま赤しそご飯のおにぎりに
よく合いました。

パンは、メゾンカイザーのパンだそうです。
写真手前のパンは、JAL特製焼きカレーパンです。
カレーパン好きなので、うれしいサービスでした。


JAL321便 福岡行き

往路は、羽田14:10発、福岡16:00着のJAL321便です。
ファーストクラスは、優先搭乗の対象のため、
初めて優先搭乗の案内で待合室の席を立ちました。

ファーストクラスは機内の前方に位置していますので、
搭乗するとすぐに着席できます。

着席するとすぐに、客室乗務員さんからご挨拶があり、
機内食での飲み物などの注文を受け付けていました。

小心者のざ・まいちーは、ファーストクラスの大きな座席に
深く腰掛けられずに、背筋を伸ばして緊張しながら
受け答えしました。

出発は10分ほど遅延しましたが、
この後の予定に余裕がある中でのファーストクラスなので、
遅延は全く気になりません。

ゆったりしたシートで眠りたくなりますが、
もったいなく感じて起きていることにしました。

福岡空港ダイヤモンドプレミアラウンジ

復路の福岡〜羽田便もファーストクラスを予約したので、
福岡空港でもダイヤモンドプレミアラウンジを利用しました。

羽田空港では怯んで利用しなかった
専用保安検査場を使ってみました。

前後に誰もおらず、ざ・まいちー1人のために
数人がかりで保安検査をしている状況に若干緊張。
怪しい荷物は無いのに目が泳ぎます・・・

羽田空港と似たデザインの階段・エスカレータで
上階に上がります。
似たデザインというのは、心が落ち着きます。

カウンターでICカードをタッチした後、
風鈴のある廊下を進みました。
廊下の端を歩くと、風圧で風鈴がかすかに揺れて
よい音色を奏でます。

ラウンジの様子の一部です。
滑走路と駐機場が眺められます。

福岡空港は滑走路が一本なので、
離発着が見られます。
(2024年度に第二滑走路が完成予定)

電源とUSB端子がありますので、
スマホを充電したり、PCで作業しながら過ごせます。

大きな荷物も置き場所に困らず、
また、ラウンジ入り口付近にロッカーもあるので
一人でも安心して利用できます。

ここでもJAL特製焼きカレーパンをいただきました。
軽くあたためてあるので、一層おいしく感じます。

おにぎりも魅力的でしたが、4時間前に往路の機内食をいただき、
このあとも機内食がありますので、控えました。
(心の中で持って帰りたい衝動に駆られました)


JAL330便 羽田行き

復路は、福岡20:00発、羽田21:40着のJAL330便です。

福岡では、大濠公園から赤坂、天神、中州まで
観光しながら1時間半ほど歩いたため、
ラウンジでの休息と快適なファーストクラスの恩恵を
十分に受けることができました。

使用機到着遅れのため5分遅れの出発時刻となりましたが、
羽田到着は、定刻どおりでした。

機材は、東京五輪の特別塗装機「みんなのJAL2020ジェット1号機」
でした。
(側面が撮れませんでした)


JGC修行記録
JAL321 1,818FOP(FOP単価17.65)特便割引21(F)
JAL330 1,818FOP(FOP単価16.22)特便割引21(F)

38,140FOP(FOP単価12.65、出張除くFOP単価9.38)
搭乗回数20回

機材記録
JAL321 B777-246 JA8984
JAL330 B777-246 JA773J(みんなのJAL2020ジェット1号機)

【家庭菜園】今年のきゅうりができました(2019)

夏の風景で、氷水に浸したきゅうりを思い浮かべるほど、
夏を代表する野菜 “きゅうり”です。

苗を植えてから2〜3週間後、
小さなきゅうりが顔を出しました。
トゲトゲがきゅうりそのものです。

小さなきゅうりが生長して、収穫できるようになりました。
小さなきゅうりを見つけてから、2週間のうちに、
何本か収穫できました。
あっという間に大きくなるのがきゅうりです。

若い株のときに大きな実をつけてしまうと
株が弱ってしまうので、早めの収穫が大切です。

ざ・まいちーは、週末にしか畑に行けないので
どうしても収穫時期を逃し、大きくなりがちです。

最初の収穫から2週間が経ちました。
その間、毎週末に収穫を続けてきましたが、
曲がったきゅうりもできてしまいました。

曲がっていますが、いい艶が出ています。

きゅうりは未熟な実を食べていますので、
収穫時期を逃して放置しておくと
どんどん大きくなります。
今年も1kgを超える大物を作ってしましました。

毎日のように食卓にきゅうりが並びます。


まいちーはまっすぐに伸びているにゃ

ご飯をあげて放っておくと太く大きく成長します。

【JGC修行】クリスタル特典のサクララウンジに初入室

全国的に大荒れの天気となった日、
クリスタル取得後の最初の修行でした。

今回の修行は、これまでの修行で貯まったマイルを
e JALポイントに交換し、e JALポイントで
往復の航空券を購入しました。
 →JALカードで修行費用を抑える〜修行前にカードを持つメリット3つ〜

クリスタルのステイタスを取得すると、
羽田空港国内線のサクララウンジが利用できる
クーポンが10枚付与されます(電子チケット)ので、
早速使ってみました。(2019年現在)


サクララウンジに初入室

制限区域内側のサクララウンジの出入り口です。
ダイヤモンドプレミアラウンジと一緒の出入り口です。
扉が開かないと中が見えないようになっています。

カードラウンジ(パワーラウンジ)よりも建物中央に近く
各搭乗口へのアクセスも良い場所です。

中に入ると、上階へのエスカレータと階段があり、
一つ上の階に上がるとレセプションがあります。

レセプションに設置されている読み取り機に
搭乗チケット(ICカード、QRコードなど)をかざすと、
画面に「サクララウンジ」の利用であることが
表示されます。

羽田空港北ウイング側の場合、
レセプションカウンターに向かって左手がサクララウンジ、
右手がダイヤモンドプレミアラウンジです。

長い廊下を進み・・・(初めてなので余計に長く感じます)

サクララウンジに入ると、
ガラス窓の外には、駐機場や滑走路が見えます。

カウンターテーブル席やソファー席もあります。
パワーラウンジ(羽田空港のカード会社のラウンジ)よりも
落ち着いた感じです。

飲み物はセルフサービスで、さまざまな種類があります。
ソフトドリンク、トマトジュース、コーヒー、
ビールもあります。

「あられミックス」が用意されています。
ドリンクを飲みながら、つまめます。

充電器も複数の場所に用意されています。
Qi対応機器なら、ワイヤレス充電もできます。

プライバシーに配慮したシートもあります。
居心地が良い空間で、出発時間を忘れてしまいそうです。
(念のためスマホのアラームをセットしておきました。)

ラウンジ内には、
入ってきた出入り口のほか、
直接搭乗口へ降りるエスカレータがあります。

北ウイング側のラウンジからは、
15番と16番ゲートの間あたりに、
南ウイング側のラウンジからは、
9番と10番ゲートの間あたりに
すぐに出られます。


JAL919便 那覇行き

ある空港では雷雨により着陸できない可能性がアナウンスされ、
別の空港に着陸する場合がある、大幅に出発が遅延するなど
ダイヤ乱れが多く発生していました。

往路は、羽田15:00発、那覇17:35着のJAL919便です。
シートは、普通席です。

途中、大きく揺れることが予想され、離陸後30分間は
シートベルト着用サインが出ていましたが、
幸い大きな揺れはありませんでした。

搭乗時にJAL ICカードをかざす際に、
改札の電子音が今までと変わり、
液晶表示には「CRYSTAL」と表示されました。

那覇は晴れていて、空港からも夕日が綺麗に見えました。

JAL920便 羽田行き

復路は、那覇19:50発、羽田22:10着のJAL920便です。
シートは、普通席です。

定刻より10分弱遅れて飛行機が動き出しましたが、
羽田空港混雑の影響でもう10分ほど待ちますとのアナウンスがあり、
結局離陸したのは出発してから20分後でした。


JGC修行記録
JAL919 1,876FOP(FOP単価0.00)特便割引21
JAL920 1,476FOP(FOP単価0.00)先得割引
※FOP単価0は、e JALポイントで航空券を購入したため。

2019年累計
34,504FOP(FOP単価12.17、出張除くFOP単価8.31)
搭乗回数18回

機材記録
JAL919 B777-346 JA752J
JAL920 B777-346 JA8944