【JGC修行】残すところ4,264FOP、あと3か月で獲得を目指す

9月上旬の札幌−羽田便以来、
修行が進んでいませんでした。

今回は、ちょうど大阪出張があったので、
復路のみ修行に組み込みました。

バスで伊丹空港に到着すると、
関西3空港の公式キャラクター
「そらやん」が迎えてくれます。

そらやんを見ると、なんとなく笑顔になります。

伊丹空港(大阪国際空港)は、
関西エアポート株式会社が運営する空港の一つで、
関西国際空港の運営も行っています。
また、グループ会社として、神戸空港も
運営しています。


JAL134便 羽田行き

伊丹19:30発、羽田20:35着のJAL134便です。
シートは普通席です。

大阪・東京便は、JALステイタスの高い乗客が多いようで、
優先搭乗で多くの人が並んで搭乗していました。

乗客も利用し慣れている感じで、
スムーズな搭乗により定刻に出発しました。

上空では大きな揺れも無く、快適でした。

羽田には定刻より若干早く到着、
20:32にドアが開きました。


JGC修行記録
JAL134 820FOP(FOP単価18.48)特便割引1

2019年累計
46,556FOP(FOP単価13.46、出張除くFOP単価10.76)
搭乗回数25回

機材記録
JAL134 B767-346 JA615J

【JGC修行】クリスタル資格が威力を発揮、待ち時間を短縮できた

日曜日の夕方から夜にかけての新千歳空港は、
大きなお土産を持った観光客の帰宅ラッシュです。

保安検査場などが混み合うのと、
お土産の購入、空港内で食事をしたいこともあり、
普段から新千歳空港へは早めに着くよう心がけています。

札幌駅から新千歳空港駅までは、エアポート号で37分。
空港に向かう人も多く、列車も混雑します。
(指定席車両もあります)


新千歳空港

到着後、まずは手荷物を預けて、
夕食のお店探しとお土産の購入です。

ところが、手荷物を預ける列が長蛇に・・・
並んだものの、5分経ってもほとんど進みません。
列の先の方では、長時間並んだのか、
出発時刻が迫った人たちが次々と係員に誘導されています。

出発まで約2時間の余裕があったので
焦ってはいませんでしたが、
せっかくの北海道、空港で並んでいるだけでは
時間がもったいなく感じます。

JMBクリスタルカードが威力を発揮

(この写真は羽田空港のカウンターです)

並びながらふと後ろを振り返ると、
憧れの“JALグローバルクラブ”の
チェックインカウンター。

並んだ長蛇の列とは対照的に、
カウンターでは1人しかチェックインしておらず、
来てすぐに手荷物を預けていました。

JGCでなくてもあのカウンターを使う方法はないか?
列に並びながら[ クリスタル 手荷物 ]とググってみると、
JMBクリスタルのセカンドサービス(2S)に、

専用カウンターでのチェックイン
JALグループ国内線/
JALグローバルクラブ(JGC)カウンター(クラス Jご利用時のみ)
(JAL HPより)

とありました。
記事にしていたのにすっかり忘れていました。
 →修行の成果が届いた「JMBクリスタル」カード

これから乗る便はクラスJを利用します。
さっそく、持ち歩いていたクリスタルカードを取り出し
JGCカウンターへ。
あっさりと1、2分程度でチェックインできました。


JAL526便 羽田行き

札幌20:15発、羽田21:55着のJAL526便に搭乗しました。
ほぼ定刻に出発し、ほぼ定刻に到着しました。

札幌発の夜の便は、ざ・まいちーもそうですが、
お土産の紙袋を持った人が多く利用します。
頭上の手荷物収納は取り合いになってしまうことが
しばしばです。

クラスJは、普通席よりは座席の密度がありませんので、
収納も若干の余裕があります。

羽田到着後、手荷物を受け取るために待っていましたが、
なかなかターンテーブルが回りません。

そうこうしているうちに人だかりができて、
追い打ちをかけるように、鹿児島から到着した便も
同じターンテーブルに表示されました。

他のターンテーブルは空いていたので
札幌の人も鹿児島の人も「?」のような表情で
ターンテーブルに何重もの人が待っていました。

空港側が混乱を察したのか、鹿児島の到着便の荷物は
隣のターンテーブルに変更されました。

到着後25分ほどして、ようやくターンテーブルが
回り始めました。
ところが、それでもなかなか出てきません。
しばらくして、一つだけ荷物が1周(なぜか誰も取らない)、
また何もない状態が続き、
ようやくポツポツ出てきました。

始めのうちは、優先受け取りのタグが付いた荷物のみ
出てきます。

ざ・まいちーは、クリスタルでクラスJ利用のため
優先受け取りができます。(JGCのタグが付いていました)
おかげで早いうちに受け取ることができました。


JGC修行記録
JAL526 1,522FOP(FOP単価22.25)ビジネスきっぷ(J)

2019年累計
45,736FOP(FOP単価13.25、出張除くFOP単価10.76)
搭乗回数24回

機材記録
JAL526 B767-346 JA8944

【JGC修行】JALファーストクラスで札幌へ

夏休みシーズンの修行は避けていましたが、
残暑の東京を離れたい気分になり、
8月末に札幌に行きました。

今回は、羽田から新千歳へ
ファーストクラスを利用してみました。

JALファーストクラス カウンター

これまでの修行では、2度ファーストクラスを利用しましたが、
羽田空港ではファーストクラス専用のチェックインカウンターを
利用したことがありませんでした。
 →豪華な入り口に怯んで利用しなかった記事

今回は、8月の土曜日の朝7時という
羽田空港利用者で混雑する時間帯で、
保安検査場と手荷物カウンターに列が出来ていたため、
JALファーストクラス カウンターを利用してみました。

ファーストクラス カウンターでも若干並びましたが、
一般の列に比べると相当な時間の節約になりました。

ダイヤモンドプレミアエントランスと共通で、
専用のチェックインカウンター、手荷物預かり、
保安検査場を通過して、
直接ラウンジにアクセスできます。


ダイヤモンドプレミアラウンジ

JALファーストクラスで出発するときは、
ダイヤモンドプレミアラウンジが
利用できます。

出発の人が多く、日中よりも人が多いように感じましたが、
座席には相当な余裕がありました。

朝食はラウンジと機内で食べるつもりでしたので、
ラウンジでは、パン、おにぎり、飲み物をいただきました。

ラウンジを出る少し前に、10分ほどマッサージチェアを
利用してみました。
今週のパソコン作業による凝りがほぐれた気がします。


JAL505便 札幌行き

羽田8:30発、札幌10:05着のJAL505便です。
出発が10分遅延でした。

ファーストクラスは、優先搭乗の対象です。
事前改札のあと、すぐに案内されます。

今回の機材は、東京2020マスコット特別塗装機でした。
写真では見えませんが、機体側面の後方に、
東京2020のマスコットのデカールが貼られています。

優先搭乗すると、出発まで時間があるため、
機内食の案内などがありました。

8月下旬の羽田発の朝食メニューです。
包まれているのは、蒸し太刀魚柚子胡椒風味で、
身が柔らかく脂の乗った太刀魚が
さっぱりとした柚子胡椒で風味づけられていました。

新潟米の「新之助」は、持ち帰りたいほどの
おいしいご飯でした。

札幌に到着

ほぼ定刻に到着しました。

ファーストクラスは、手荷物が優先的に出てきます。
たまたま、ざ・まいちーの荷物が一番に出てきたため、
到着後すぐに受け取ることができました。

ファーストクラスを利用すると、
それだけで旅行が終わった気分になってしまいます。

札幌市内を散策中、偶然通りかかったので
HTBの“onちゃん”の写真を一枚。


JGC修行記録
JAL505 1,930FOP(FOP単価23.04)ビジネスきっぷ(F)

2019年累計
44,214FOP(FOP単価12.86、出張除くFOP単価10.16)
搭乗回数23回

機材記録
JAL505 B777-289 JA009D(東京2020マスコット特別塗装機)

【JGC修行】修行で乗ったJAL国内線のシートあれこれ

これまでのJGC修行では、JAL国内線の
普通席、クラスJ、ファーストクラスを
利用しました。

それぞれのシートについてまとめてみました。


普通席

修行では、主に777と767で利用しました。

本革シートで、硬くなく手触りの良い
なめらかさです。
上品な艶があり、座り心地も良いシートです。

個人的には、2時間程度のフライトでは、
リクライニングしなくても疲れませんでした。

また、シートの下が空いていて、
脚を後ろ方向に曲げることができ、
適宜前後に動かせるので
脚と腰の疲労が溜まりません。

前後の間隔も広く感じ、圧迫感がありません。


クラスJ

こちらも本革シートで、高級感があります。

普通席よりも座席間隔が18cm広く、
シートの幅も広くなっています。
隣のシートとの間(肘掛幅)も広いので、
お隣さんとの距離も保てます。

レッグレスト、ヘッドレストもあり、
2時間のフライトも快適でした。

普通席の運賃にプラス1,000円で
これだけの快適性があるので、
今後も利用したいシートです。

一度だけ、沖縄〜羽田便(JAL994便)で、
国際線仕様の機材に搭乗しました。
そのときのクラスJシートです。

国際線のビジネスクラスのシートで、
隣席との間に仕切りがあり、
プライバシーにも配慮されています。


ファーストクラス

本革の白いシートで、清潔感があります。
最大の角度でリクライニングすれば、
包み込まれるような快適なシートです。

足下は、レッグレストに加え、
フットレストもあります。
専用のスリッパ(写真左手)が
用意されています。

前後の幅も十分に取られ、
大きな間仕切りで隣席を気にする必要はありません。

読書灯や本などを収納できるスペースもあり、
ノイズキャンセリング機能付きのヘッドホンが
用意されています。

ファーストクラス利用者は、
空港でのラウンジの利用と、
機内での食事が付きます。

7月上旬の羽田発便の昼食です。

どの料理もおいしいのですが、
「ふっくりんこ」というご飯に
感動しました。
お米でお米を食べられると
思うほどでした。

7月上旬の羽田着便の夕食です。

モバイルバッテリーが各席に用意されており、
USB端子のケーブルを持ち込めば
安心して機内Wi-Fiが使えます。

修行はまだ終わっていませんので、
今後、追記していく予定です。


まいちーはフルフラットで快適だにゃ

食事と昼寝付き、極上クラスのフルフラットシートです。

Apple Watch をバッテリ交換に出してみた ”Apple Care+に入る意味はあるか”

2016年9月に購入したApple Watch series2を
ほぼ毎日装着し、まもなく3年。
バッテリー交換を思い立ちました。

購入時に3年間のAppleCare+に入っていたため、
間もなく3年というタイミングで交換すれば
更に3年程度使い続けられると考えました。

その顛末を記事にしました。

Apple Store渋谷に持参

事前に予約したため、待ち時間はほとんどありませんでした。

スタッフが遠隔操作でApple Watchの状態を検査します。
そのために、iPhoneとのペアリングは解除しないで
持参した方がスムーズです。

ネット情報では、バッテリーは約1000回の充電が可能とありました。
毎日残量0で満充電するとして、2年8か月程度の寿命と言えます。

バッテリーの状況を診断したところ、
交換基準である最大容量80%は十分超えている
とのことでした。

一応、”バッテリーの減りが早い”という理由で
修理は受け付けてくれました。

Apple Watchは、ストアでの修理は行わず
センターでの預かり修理になるそうで、
10日程度かかるとのことでした。

メールで見積書のコピーを受領

AppleCare+に入っているため、請求金額は「¥0」でした。
また、修理完了後の集荷予想時刻はちょうど1週間後の日付でした。

10日程度待てば、新バッテリーでこの先も長く装着できます。


2日後に返送のメールが

修理依頼の2日後、サービスセンターからメールが届きました。

「製品返送のお知らせ」
「お客様の製品がリペアセンターに届きましたが、
技術担当者は修理のご依頼を処理することができませんでした」

詳細をHPで確認すると、

「お客様の製品が発送されました」
「修理が完了し、現在お客様の製品を配送中です」

とあります。

返送か修理完了のどちらを信じていいのかはありますが、
到着日に発送ということは、
修理されずに返送されたと判断して良いでしょう。

何も変わっていないのに開封の儀

Apple Watchが返送されてきました。
段ボール箱を開けると、新品を買ったときのような
化粧箱に入っていました。

箱を空けてみると、Apple Watchも丁寧に包まれていました。
見た目は購入したての商品のようです。

包みを取り除くと、見慣れたApple Watchが顔を出しました。
購入時からボディにうっすらと付いていた黒ずみもありましたので、
間違いなくこれまで使っていたApple Watchです。

たった3日で再会できるとは思いませんでした。

残念なのは、本当に何も変わっておらず、
若干劣化した3年目のバッテリーで
今後も使い続けるということです。

朝から夜まで平日は毎日装着していますので、
この先何年もつのやらといった感じです。


AppleCare+に入る意味はあるのか

ちなみに、ざ・まいちーのApple Watchは、
EDITION という機種のため、Apple careに入っていない場合、
バッテリー交換の費用は(本体まるごと交換となるため)、
88,400円かかります。

おそらく、というより間違いなく、バッテリー交換せずに
最新のApple Watchを購入することでしょう。

保険という意味では、保険を使わなかった
ことに感謝するしかありません。
安心して使い続けられたこと、
これまで故障や破損等せずに
無事だったということです。

バッテリーの経年劣化による交換を目論んで
AppleCare+へ加入することは、考えない方が
良いのかもしれません。

Apple Watchの寿命を考える

こうした経緯から、Apple Watchの寿命は3年程度と割り切り、
その後は使い方と気持ち次第というところでしょうか。

バッテリーが1日持たなくなって買い換えた方の中には、
旧製品を睡眠時用に転向させた方もいるようです。

Apple Watchを時計として見れば短命ですが、
iPhoneのような電子機器と考えれば
3年から5年が一つの目安となります。

ひとまず、当分は今のApple Watchを使い続け、
時期を見て、妻に譲ろうと思います。


アラフィフおやじがもぎたて夏野菜をクッキング

家庭菜園で作っている野菜が
夏に一斉に実りました。

6月下旬から、トマト、ナス、ピーマン、きゅうり
などの夏野菜がどんどん収穫できています。

今日は、アラフィフおやじのざ・まいちーが
夏野菜を使った料理を作りましたので、
簡単に紹介します。

なお、普段の料理も感覚で作っているため、
レシピや料理名などはありません。
(もちろん、インスタ映えする盛り付けもありません)


夏野菜のパスタ

トマト、ピーマン、ナスをオリーブオイルで炒め、
塩(クレイジーソルト)で味付けし、
隠し味にケチャップを加えただけの
シンプルなものです。

軽く茹でたオクラとヤングコーンをトッピングしました。

粉チーズをかけると、味に深みが出ます。

トマトの野菜スープ

ミニトマト、ピーマン、ナスを使って
スープにしました。

事前に大量のトマトを煮込んで
トマトソースを作り置きしておいたものを
使っています。

ミニトマト、ピーマン、ナスを軽く炒めて、
水を加えて少し煮込みます。
コンソメを加えて、あらかじめ作り置きしていた
トマトソースを加えて、塩で調えてできあがりです。

トマトソースは、トマトを煮込んで軽く濾して
さらに少し煮込んだ後、冷凍したものです。

調理時間は15分程度なので、超簡単です。


まいちーも日差しを浴びて赤く熟すにゃ

熱中症にご注意ください。

【家庭菜園】オクラの生長のようす(2019)

4月下旬に種をまいたオクラが
3か月たってようやく収穫できました。
 →オクラの種まきの記事

オクラは発芽してから生長が遅い野菜です。
一方で、実ができはじめると、
週1回の収穫作業では間に合わず、
大きくなりすぎるほど生長します。

花が咲くまでは放置していても育つので、
週末菜園に向いている野菜です。


2週間

やっと発芽し、地中から顔を出しました。

3週間

まいた種の全部が無事発芽しました。

4週間

1本が何らかの理由で茎が折れて、育ちませんでした。
1週間経っても、それほど大きくなっていません。

5週間

本葉が出てきました。
しわしわで弱々しい本葉です。

6週間

本葉が広がりはじめましたが、
まだ弱々しく感じたので、
間引きは来週にしようと思います。

7週間

間引いて1本にしました。
新しい葉も出てきています。


9週間

先週は農園に行けなかったので、
2週間空いてしまいましたが、
問題なく育っています。

葉も大きく広がっています。

10週間

次々と葉が開き、茎も太くなりつつあります。

11週間

大きな葉が広がっています。
芯から新しい葉が次々と出てきています。

12週間

今年は日照時間が短いこともあってか、
生長が遅いようにも感じますが、
株の高さも出てきました。

13週間

蕾を見つけました。
花が咲いてから、3〜4日で食べられる実になります。
来週にはちょうど収穫できそうです。

14週間

オクラの初収穫です。
一本ですが、おいしくいただきました。

また次の花が咲いています。
オクラの花は部屋に飾りたいほど
きれいな花です。
(食用のオクラの花もあります)

一度、花を採ってみたことがありますが、
オクラの実と同様、ネバネバしています。
(なお、花を採ったら実ができません)


【家庭菜園】大切なトウモロコシが何者かに・・・(2019)

先日の記事「トウモロコシの収穫、茹でたら甘かった〜」の
続報です。

今年は、トウモロコシを16本育てていました。
(一つの株からは1本だけ育てます。)
8株ずつ2回に分け、2週間空けて
種を時差まきしました。

今年1本目のトウモロコシを収穫し、
翌週に2本を収穫しました。
次の週には、もう2本くらい収穫できるかな・・・
と考えながら畑に着くと、

何と、何者かにトウモロコシだけが荒らされていました。
こんな状況です。

トウモロコシの茎は倒さずに、
実だけをもぎ取って、器用に中身だけを
食べて行ったようです。

トウモロコシの畝の周りには、
他にも痕跡が残されていました。

これから大きくなるであろう、まだ若い実も
もぎ取られていました。
(それでもおいしかったのかな?)

収穫できたトウモロコシは、生で食べても
みずみずしく甘かったので、
味を占めたのでしょう。

被害は我が家の区画だけではないようで、
お隣さんも同様、周りの多くの区画で
被害に遭っていました。

結局、我が家は3本を食べただけで、
後は何者かに提供するために育てたようなものです。

実は数年前にも被害に遭ったことがあり、
今回も目撃情報はないのですが、
犯人は、ハクビシンではないかと言われています。

来年は、対策を考えようと思います。


来年はまいちーが見張りを担当するにゃ

まいちーに盗み食いされそうな気もしますが、頼もしいです。

【家庭菜園】トウモロコシの収穫、茹でたら甘かった〜(2019)

強風によって倒れてしまったトウモロコシですが、
支柱によってリカバリーし、いよいよ収穫です。

 →発芽からのようす「【家庭菜園】強風でトウモロコシが!(2019)

種まきから12週目

ひげが茶色く、ひげの先の方が硬くごわごわに
なってきました。
トウモロコシの先端を触ってみると、
しっかりと実が入っているようでした。

収穫!

トウモロコシは、早朝に収穫すると甘いそうです。
日中の暑い時間帯は、実にため込んだ糖分を使っていて、
夜に葉の糖分が実に遅れられているそうです。

早朝とはいきませんでしたが、8時台には収穫して
さっそく茹でました。

実がプチプチしていて、甘いトウモロコシになっていました。


まいちーはお日さまを浴びて成長するにゃ

夜に脂肪をため込んでいるように見えます。

【JGC修行】「雷雨で引き返すことがある」という情報が・・・今回は多難な修行?!

今回は、沖縄一泊の予定で修行を組みました。

自宅を出る直前に、
「沖縄那覇空港 雷雨のため引き返すことがあります」
というメールを受信しました。

さて、今回は無事沖縄にたどり着くのか、
少し心配な中での出発でした。

人身事故で電車が止まる!

羽田空港に向けて順調に電車移動をしていましたが、
乗換駅が次の駅という走行中、同路線で人身事故発生、
駅間に停車し、
しばらく動かない、絶対に線路に降りないで、
とのアナウンスがありました。

数分後、とりあえず次の駅までは進むとのことで、
若干の遅れだけで何とか乗換駅までたどりつきました。

次が乗換駅で、その先は順調だったことが幸いしました。

JAL917便 那覇行き

往路は羽田12:55発、那覇15:20着のJAL917便です。
今日の沖縄線は、軒並みこんな運行状況でした。

空港待合室でも、引き返すことがあることを
承知してくださいとの放送が入っていました。

結果的には、どの便も那覇空港に着陸できていました。
搭乗したJAL917便は、若干の遅れで到着しました。


事前予約したホテルに泊まらず

予約した那覇市内のホテルにチェックインしました。
予約時に喫煙マークが無かったので誤認しましたが、
喫煙可のプランだったようです。

(後日確認すると、「禁煙」のプランにのみ
「禁煙」のマークが付いている予約サイトでした。
つまりマークがなければ喫煙可ということ。
今や全館禁煙がスタンダードと思い込んだ
結果でした。)

部屋に入ると、タバコのニオイがきつく、
窓を開けて消臭スプレーをして一旦外出しましたが、
20分ほどして戻ってもニオイは気になりました。

とても一晩を過ごす気にはなれず、
でも、新たなホテルを探せば当日料金で
高い出費に。
とは言え、チェックインしたホテルは満室で
別の部屋に変えられないとのこと。

葛藤の末、泣く泣くフロントにキーを返して
別のホテルを探しました(涙)
宿泊料金は返ってきません・・・

まだ16:30、ホテル探しには十分な時間があります。
気を取り直して、スマホで検索。

APAホテル、ありがとう!

ゆいレールに乗りながらエクスペディアでホテル探し。
県庁前駅から徒歩圏の「アパホテル」の
当日予約プランを見つけ、予約・購入しました。
もちろん「禁煙」の表示を確認。

無事、チェックイン、今夜はぐっすり眠れます。
アパホテルさん、ありがとうございます!
(実は生まれて初めてのアパホテルでした)

今夜の寝床は確保できましたが、
キャンセルしたホテル代は
無駄な出費になってしまいました。


牧志公設市場(仮設)

7月1日に移転オープンして最初の週末を迎えた
第一牧志公設市場に行きました。
夕食は、2階のいつもの食堂、“がんじゅう堂”さんです。

これまでの市場の2階の雰囲気はそのまま、
少し狭くなりましたが、きれいに生まれ変わっていました。

がんじゅう堂さんも、お座敷席など、
お店の雰囲気は仮店舗でも再現されていました。

JAL994便 羽田行き

復路は、那覇10:25発、羽田12:55着のJAL994便です。
この便は、国際線仕様の機材のため、機内Wi-Fiが使えません。

那覇空港近辺は雷雨になりそうでしたが(一度雷が光ったのを目撃)、
雨が激しくなりつつもほぼ定刻に出発し、
羽田へは少し早く到着しました。

国際線仕様なので、シートが国内線仕様とは異なります。
クラスJシートはこんな感じです。

これから夏の行楽シーズンに入り、
航空券も高くなることから、
修行はしばらくお休みします。

ブログでは、修行でこれまで乗ってきたシートの紹介など、
たまに更新を続けていこうと思います。


JGC修行記録
JAL917 2,072FOP(FOP単価7.58)特便割引21(J)
JAL994 2,072FOP(FOP単価12.26)特便割引21(J)

2019年累計
42,284FOP(FOP単価12.40、出張除くFOP単価9.44)
搭乗回数22回

機材記録
JAL321 B767-346 JA8980
JAL994 B767-346 JA652J(国際線仕様)